原っぱだより ♯1

「せたがや水辺の楽校原っぱ」は二子玉川兵庫島公園から15分ほど成城学園方面に川沿いをのぼって行ったところ。大きなえのきの木が目印です。子どもたちの自然遊び場「きぬたまあそび村」、専門家とガサガサなどの自然体験をする「せたがや水辺の楽校」の活動日には、のぼりが立っています。

月、水、土曜日は「きぬたまあそび村」
4月22日土曜日は「きぬピク」で、近隣の6児童館がおでかけしてきます。
ふだんは2人のワーカー。きぬピクの準備のため3人勢揃い。
4月23日日曜日の「せたがや水辺の楽校」開校式で演奏する東京都立世田谷総合高校の吹奏楽部の生徒さんが下見に。
原っぱ、気持ちいいよー
子どもたちは泥んこあそびがだーいすき♪
2015年4月19日の「せたがや水辺の楽校」開校式&NPO法人せたがや水辺デザインネットワークはじまりの会の時の原っぱ。
名称
せたがや水辺の楽校原っぱ
所在地
世田谷区鎌田1丁目

投稿者: ゆか

サラリーマン時代に東急ハンズ玉川店、玉川高島屋を担当し、ここいら辺が気に入って移住。岡本の坂下に住み、母となり産んだ子どもたちはもうオトナ。2005年から鎌田で子どものアトリエを始め、2016年に大蔵5丁目「ゆいまあると3つの磁石」に引っ越し「子どものアトリエ」「映画とキャラメル」など、よくわからないことを展開中。NPO法人せたがや水辺デザインネットワーク事務局。