【Pon’s Works】#3 せたがや水辺の楽校だより No.39

小さな楽園だと思っている原っぱには、楽校と書いてガッコウと読む「せたがや水辺の楽校」が開校されています。案内人の講師やスタッフと自然の世界に入って、ワクワクや楽しさを感じたり、時には自然の厳しさを聞けたりします。
今回、リニューアルした「せたがや水辺の楽校だよりNo.39」は、 多摩川と自然と子どもへの愛がジーンとくる紙面。その記事は、いつも見守ってくれているスタッフの(ゆ)が担当しています。

第1日曜日の「あそびの日」には、子どもも、子どもだった大人も自由に参加できます。
日曜日の午前中、自然の世界に入ってみませんか?

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デザインをリニューアル!
「あそびの日」のスケジュール

せたがや水辺の楽校

http://www.re-forest.com/setagaya_mizube/

名称
所在地

この記事を書いた人

本城晴美

本城晴美

イラストレーター/デザイナー/ハンドメイド作家/NPO法人せたがや水辺デザインネットワークスタッフ/ポンこと本城晴美。富山県生まれ。セツモードセミナーで絵を学ぶ。キャッチ&エラーで好きなことをとことん派。多摩川の自然と子どもが大好き。みんなでモノづくりを楽しみたい。