【フォトレポート】樹雨の紫陽花と、静嘉堂文庫

二子玉川エリアを走る国分寺崖線の豊かな自然を残す静嘉堂文庫。丘の上に立つ歴史的建造物には、樹々にたまった濃霧のしずくが滴り落ちて濡れる紫陽花がよく似合います。

静嘉堂文庫美術館

http://www.seikado.or.jp

名称
静嘉堂文庫
所在地
東京都世田谷区岡本2-23-1

この記事を書いた人

こばなお

こばなお

futakoloco 編集長。二子玉川エリア在住16年。出版社勤務を経て、ローカルニュース記者からロコカタリスト(地域の触媒)へ!「街の記録係」「Story Teller」という視点を核に、活動を続けています。

玉川町会100年懇話会事務局担当。(一社)二子玉川エリアマネジメンツ職員。 フリーランスで公民連携分野のライターをぼちぼち。二子玉川カヌー部部員。

多摩川流域生まれ&育ち。座右の銘は名前のごとく”straight from the gut”。