【Pon’s Works】#35 TAMAGAWA BREWで「多摩川生きものステンシル」ワークショップ開催レポ!

10月11日、秋晴れの最高のロケーションの中で開催されたTAMAGAWA BREW vol.08。 今回はfutakoloco編集部から出店し、「多摩川生きものステンシル」のワークショップを行いました!

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秋晴れの中、多摩川のキラキラした川面を背景にした最高のロケーション!

当日は天気に恵まれ、多摩川の川面のキラキラを背景にしたブースでワークショップができて、本当に最高の時間でした。ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました!

頼もしすぎる!仲間たちの温かいサポート。
今回のワークショップは、仲間の存在があったからこそ大成功を収めることができました。

日焼けで真っ赤になりながら、通りがかりの方に声をかけてくれたコバ編集長。集客能力が高すぎて、おかげでお客さんが途切れることなく大盛況!本当に感謝です。

そして、ちょっとバテ気味だった私を全面的にフォローしてくれたミキちゃん。

車やテーブル、タープを貸してくれて、たくさんの写真を撮ってくれた ゆかちゃん(いただいた写真を見え返すと、たくさん私を撮ってくれていて感激でした!)。お隣の二子玉川商店街のマスキングテープブースをお手伝いしながら、心配りをしてくれた すーさん。みんなのサポートに感謝しかありません!

夢中になってポンポン!世界にひとつの作品づくり

こんな素敵なBREWという空間を存在させてくださっているイベントスタッフの皆さま、そしてミキユウ。
心から感謝いたします。

夢のような時間は、こうして大切な友達に支えられて成し遂げることができたんだなぁと、胸がいっぱいです。この幸福感とチャージ満タンの心で、これからもまた新しい何かを求め続けていこうと思います!

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この記事を書いた人

本城晴美

イラストレーター/デザイナー/ステンシル作家/NPO法人せたがや水辺デザインネットワークスタッフ/ポンこと本城晴美。富山県生まれ。セツモードセミナーで学ぶ。キャッチ&エラーで好きなことをとことん派。多摩川の自然と子ども、絵を描くことが好き。みんなでモノづくりを楽しみたい。